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神戸の定例会議を終え京都へ戻る。学友K社のY君より久々のお誘い、七条の鉄板焼き屋「茶花」にて一献傾ける。どうせなら同じ京都在住K社のY君(イニシャル同じだ…別人です。)も誘って3人で会食となる。

卒業以来45年余…絶えることなく交流してきた親友たち。竹馬の友やなぁ…いや、乳首の友やろ、なアホな会話がすぐ蘇る。孫と年金と介護と闘病の話はなるべく避ける。

しかし、この年になってこんな境遇で再び京都暮らしをするとは夢にも思わなかったな。人生一寸先は闇、というか地獄というか…この七条近辺、最近開発が進んできて香ばしいお店がずいぶんできているとか。次回は竹馬の師…乳首の師?I教授も交えて再会を果たしたいもの。

関西だから当たり前だが、こんな注意書きが店内に…↓
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色合いと文言から、咄嗟にM虎師匠を思い出す…落ち着く。私の拠点はやはり東京にあるのだよ。

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某月某土曜日、恒例となった1960年代以前生まれ中島みゆきカラオケオフ会、第23回大会が36~37名の参加を得て、堂々開催さる。今回幹事は1960年代どころか80年代?90年代?…若きみゆき病患者J君…23、の数字を見ただけで興奮しておる。もはや治療の見込みはないが、他に害はなさそうなので入院は不要と思われる…(メンバーの中に、予防拘禁しておきたい症状の患者がいる…という意味ではなーい。)

幹事J君より記念ギフトが配られ大会場での自己紹介タイムスタート。若いのに心配りの行き届いた幹事だ…おじさん、ありがたく頂く。参加者のほとんどが既に面識のある方々。自己紹介の要はないのだが、カラオケでも弾き語りでも2、3分で思い思いの曲を披露するしきたり…今回弾き語り陣にはタイムキーパーより厳密な2分シバリが言い渡されてる…ってんで、絶対に時間オーバーしない「金魚」を選択する。アルバム「予感」のラスト「ファイト!」への助走、とてもイントロが綺麗な作品なのだが、なにしろ2分シバリ。涙を飲んでイントロなしで歌う…イントロデキナイクセニ…。

一曲も歌えなかったね、本当に要領が悪いんだから(ウタッタクセニ)
覚えてるところ歌わなきゃ、ほらシャツの袖が酒びたし

でも嬉しいみたい、歌えなかったことが(ウタッタクセニ、ッテノ)
どうせ弾けないものね、んー、旅暮らし(←イマノワタシ)

小部屋へ分散してからの二時間3ターンとだめ押しの二次会。日頃の疲れと寄る年波でうつらうつらの恍惚の人になってしまったのは汗顔の至り。次回が10/20に決まったことだけ辛うじて記憶に残る。次こそは飲み過ぎないようにしますとも、h幹事殿。

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現世界で最も、かつ米国史上最も人徳のない大統領としてその名を後世に残すに違いないドナルド・トランプ。どうせ核などうちには飛んでこない、来たとしてもわしの会社には関係ない、と北朝鮮に対し恫喝的外交を進め、びびったキムから見かけだけとはいえ譲歩を引き出してポイント上げたつもりのご様子。

んなことより、こっちの方が世界の混乱を大きく助長しているような…知的財産権侵害を理由として鉄鋼、アルミへの対中関税措置を発動…勢い余ってEUにまで同様のものを…トランプペットとして忠義を尽くし、うちだけは除外してねの卑屈なアベ乞食も屁で飛ばす。

全ては中間選挙へ向けての米国内失業者へのアピール…これで製造業の雇用がアメリカへ戻ってくるぞ、と。で、とりあえずのリアクションとしてはEUさん、共和党の痛そうな産業分野に対して報復関税を発表。そりゃかなわん、とハーレーダビッドソンがアメリカからアジアに工場移転…雇用、失われてるじゃん。アメリカにいる限り、鉄もアルミも高いものを買わされるし、高い関税を負担せにゃならん…企業として当然の判断ですな。

安全保障上の理由、と言いつつ同盟国に喧嘩を売り足の引っ張りあいに持ち込んで、笑ってるのは「要らなかったら買わなければ?」と余裕の中国のみ。国破れてDealあり、それでいいと思っているとすると、意外と信念の政治家なのかもしれないな。そんな時、働かない法案と議員定数増を真剣に議論している…抱腹絶倒なり…苦笑だけど。

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久々オフの日曜日。素敵なお芝居見た後、ビアガーデンで感想会。早めに引き上げ早めにやすむ…目覚ましかけて。全ては夜中12時からの日本VSセネガル戦観戦のため…みぃはぁ魂。

いや、すごい試合でした。どちらも劣勢の前評判を下してコロンビア、ポーランドを破ってきた下剋上、特に世界ランク8位のポーランド戦の試合ぶりから、セネガルの優位は間違いないとみられておった…案の定、GKのパンチミスで先制される。

そのままずるずる大量失点していた前回ブラジル大会と異なり、今の日本は違うでー、と乾のどんぴしゃシュートで追い付き前半終了。

後半に入り、綺麗なゴールを決められ1-2…ここで諦めてた前回と異なり(^^;…怒濤の詰めと走りで、後半の後半は完全にこちらのペース。ジョーカーとして香川に代わり出場した本田さん、ゴール前のどさくさを切り裂き歓喜の同点ゴール。三大会連続ゴール&アシスト、って史上6人しかいないんだって…ベッカムとかロッベンとかとんでもない人たちの仲間入り。

本田は要らん…とかサッカーやったこともない奴等のディスりを楽しんでるかのような圭佑君。一夜明けたら「本田△」…本田さん、かっけー、の大合唱(^^;…同じじゃつまらんので、本田□…本田氏、かっけーとは二番煎じ以下ですかな。

さて図に乗った日本サポーター、もうポーランドに勝ったつもりみたいだが、手のひら返しトリプルクロスカウンターになりませんように。
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日曜日。ずいぶん前にM師匠にチケット取って頂いてた永井愛作品「ザ・空気ver.2」観賞に池袋東京芸術劇場へ出向く。師匠のおかげで、国立劇場とか芸術劇場とか、グレードが上がっておるぞ、我が芝居見物。前回「夢の裂け目」と異なり、たった今の世情を描いたもの…当然左向き。

ネタバレ
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月曜よりの一週間の京都暮らし…スタミナ切れ寸前での帰京の途、なんにもご褒美を貰うようなことは成せなかったが、ま、良いかと京都駅構内の回転寿司「金沢まいもん寿司」で自分へのご褒美夕食とする。

最近、上野にも出店しているチェーン、回ってはおるがなかなかクォリティ高しと評判。金沢ならではのホタルイカ、白海老、とても新鮮♪…ノドグロは高いのでパス。

赤と金が引き立つ金沢インテリア。京都とは思えません…中国ともちゃうぞ。ご褒美上乗せで冷たい清酒ちびちび。英気が養われたかどうか解らないが、ちゃんと脱力して新幹線に乗れました。
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我がセカンドハウス駅周辺、飲食店が極端に少なく夕食の場所に苦労しておる。駅の食品スーパーも21時に閉まってしまうため、食品の買い出しもままならぬ…作る気もないけどね。ぽつんと一軒あるガスト…が、人気(ひとけ)は少なく、ひとりガストは心が荒む。ってんで、賑わいのある駅前LAWSONのイートインを利用することがしばしば。

なんでも温めてくれるし、酒もつまみも定価でおかわり自由。肉も野菜もバランスよくとれるもんね…と、突き当たりのトイレのドアを開けっぱなしで出てくるやつが多いのは少し残念…私のDINING Bar LAWSONは少し匂うのだ(-_-;)
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ちょっと前まで、トラウトだシモンズだプーホルズだと、MLBにずぶずぶだったワタクシ。ころりと、ロナウドだメッシだスアレスだと、サッカーのずぶずぶ…見上げたみぃはぁ根性だこと。

開幕直前に監督クビにしたり、仲間内での不和が伝えられたりで、思いっきり評価の低かった今回のワールドカップ日本代表。おそらく歯牙にもかけていなかったであろう優勝候補の強豪コロンビア戦に2-1の勝利を収める。サマンスクの奇跡、とな。

確かに奇跡、開始三分にコロンビアDFがハンドの反則を取られ一発レッドカード…故意にやったようには見えないが、ハンドしてなければ一点入ってたと思う。…それ以上に残りの時間帯を11-10で戦うことになったラッキーの方が大きいね。そのまま11-11だったら4年前と同じく4点くらいは取られてたかも、だから。

同点で後半に入り、スタメン外れた本田君がお得意のコーナーキックで大迫に合わせ決勝点。采配の妙、というよりラッキー、またの名をまぐれ。ま、運も実力のうち。なんかネット民にはやたら嫌われてる本田君だが、W杯のほとんどの得点に彼が絡んでるのは事実。こういう奴、好きなのだ。

さて、次戦のセネガル。日本の試合の直後に、グループHの本命ポーランドに快勝しておる。予想屋さんたちも、なんとか引き分けに持ち込んで勝ち点1を…と、これくらいの期待度の方が、安心して観戦できるね。…と、今の京都の我がセカンドハウスには、テレビもラジオもないのだ。なぜかスマホでのTV受信も叶わず、radikoでの観戦…なにが起こってるかよくわからん。サッカーは聴くものではないな。

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昨日の地震の影響が残り、関西近郊の鉄道網はまだ機能不全。午後一時半の約束につけるかどうか…不安につき1時間早めに出る。案の定、遅延と行き先変更でどう乗り換えるかに腐心する羽目に…ちょっと遠回りだけど、たぶん確実に着く学研都市線→奈良線を選択、乗り換えで写真の木津駅に着く。JR奈良線なので特急つばさは走ってません。

木津着いてもつまづいても~
軽く軽く木津着いて行け~
木津着いてはがれかけた鱗が揺れるから~
木津着けるための爪だけが~、
ナイフならあなたを木津着けながら折れてしまいたい~
緑為す春の夜にあなたは木津着いてさまよってた~
なんでもないわ、私は木津着かない~
木津着いた獣たちは最後の力で牙をむく
誰とも関わらなければ誰も木津着けない~

んー、カラオケ行きたいなぁ。


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サッカーを2時近くまで見ていて就寝、5時に起きて新幹線の人となる。乗ってすぐ爆睡…8時に社内放送で起こされる。大阪で地震が発生して、線路の安全点検をしますのでしばらく停車します…と、危機管理意識ないのだなぁ、どうせたいしたことはないと、再び眠りにつく。30分後目覚めても電車はそのまま。どうやら大したことあるみたい。

止まること2時間半、なんとか動き始めて名古屋駅へ…で、全員そこで下ろされる。京都の現場、神戸の現場、大阪のクライアントに電話かけまくり当面の安全を確認する。どこも人的被害が無かったのが幸い。途中下車した名古屋駅前の喫茶店でいつ動くか解らない新幹線情報をまさぐる。多数の死傷者の方が居るみたい…全く、いつ何が起こるか解らないねぇ。ならばと、せっかく名古屋駅なのだからと、ご贔屓きしめんを食しておる。
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12時50分に運転再開…したもののちっとも発車しない上に月曜朝の便とあって東京から来て名古屋で下ろされた客でぐちゃ混み。二本見送ってやっと乗車、やれやれ…と、岐阜羽島でまた止まった←イマココ。

ナタが振り下ろされたり人体が巻き込まれていたり…今週は新幹線受難の週だなぁ。
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四年に一度のワールドカップ。前回ブラジル大会はハワイで見たっけなぁ…と遠い目で振り返る。

最弱とか言われてた開催国ロシアがいきなり5-0で勝って開幕、波乱の予感。その後もフランス、アルゼンチンが格下と引き分け、イランが勝ってオーストラリアもウルグァイをあと一歩まで追い詰めてる…下克上の兆し。

で、よせばいいのに夜中のドイツVSメキシコを観戦する…朝5時出で京都へ向かうっちゅうに。前回覇者のドイツ、今回も堂々優勝候補。前半のメキシコ先制のシーンは見損なったのだが、その後の展開に現代サッカーの主流を見た思い。

ボール支配は圧倒的にドイツ。鋭いパス回しでエースのミュラーにラストパスを出すべく虎視眈々…回らないのだ。メキシコのディフェンスがとにかく詰める詰める、走る走る。10本パス繋いでもペナルティエリアに入れない。仕方なく遠いところからセンタリング、またはロングシュート。で、GKが鉄壁なんだわメキシコ。

5人ががっちりゴールを守る中、こぼれ球拾うや前線に長い縦パス一本…これに反応したFWの速いこと。ドイツのディフェンス引きちぎってたった一人であわやのシーンを演出しておった。イラつくドイツに対し全く走りが衰えないメキシコ…そのまま1-0で番狂わせとなる。

二日ほど前に見たアルゼンチンVSアイスランドもこんな展開だった。スーパースター、リオネル・メッシに全てのボールを集めるも徹底的なマークでメッシに仕事させない。あげくやっと巡ってきたPKをキーパーがスーパーセーブ…1-1の引き分けに持ち込んだ。ニュースでは大本命ブラジルもスイスと引き分けたとか…やはりネイマール仕事させてもらえなかったとか。

ちょっと前まで、ゴールガチガチに固めて縦パス一本のサッカーなんてカッコ悪いように言われてたな。選手のスタミナとスピードが飛躍的に向上したことで、華麗なるパスサッカーの方が時代遅れになってきたのかも。我等がロートルジャパンのサッカーがそれだったような…。

もしかしてハリルさんは、このメキシコやアイスランドみたいなサッカーを目指してたのかもしれない…今更どうしようもないな。コロンビア、速いんだろなー。
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なんじゃ?そのタイトル?…そんな歌があったようななかったような…

何年か前に作ったメガネ、最近手元が全然見えなくなってる。特に夕方くらいからは書類もスマホもしんどいこと…老眼進行だよな、とレンズ交換するつもりで松戸のJINS再訪。レンズ交換代と新しいフレームが同じ値段なんだと。しかも遠近両用は一週間預り、選択肢はない。ほとんど同じデザインのものを新調してしまう。メガネの原価ってたぶんえらいこと安いのだろうな。

やはり遠視がとても進んでおった…とおねいちゃん。トークも手際も立派なもの。一時、眼科医が目の敵にしてたメガネ屋さんだがもう勝負あり、だね。そんな中でも、ドラッグだスーパーだ市場だと、競争は激しい模様。JINSのおねいちゃんの時給、えらいこと安いのかなぁ?

なんか騒ぎになっとるそうな…よくは知らないバンドRADWIMPS、の日の丸の歌。歌詞が戦前を思い出させる、ってんでどこかの団体からクレームが付き、CDを全数回収することと二度と公衆の門前で歌わないことを誓えと。で、ネットで歌詞拾ってそのまま載せてみる…これあかんのかな?…縮小してあるから…だめ?
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歌詞だけ見てると、普通の現代口語体の中に「高鳴る血潮」とか「御国の御霊」とか「幾々千代に」とか軍歌を思わせる単語を挿入したもの…文体としては違和感を禁じ得ない…つまみ載せってやつ?「どれだけ強き風吹けど、遥か高き波が来れど」「受け継がれし歴史を手に、恐れるものがあるだろうか」…なんちゃって文語体、韻も踏み損ない。軍歌はもっとずっと美しい日本語だと思う。ポップスの歌詞に因縁つけてもしょうがないが、阿川のお父さんは怒るだろうなぁ。

せっかくなので、Youtubeで探して聴いてみる…起伏のない平板なメロディ、ここがサビ?言ってもらわんと解らん。若者の音楽に疎いので、こういうのが流行ってるのだと言われればそうですか、と。軍歌はもっとずっと心に刺さるメロディだ。で、クレーム付くや、「傷ついた方々に深くお詫びします」と謝罪会見。炎上前にとにかくまず謝ってしまえ…は日大他山の石としたのであろうが、なんとなく情けない。受けようとして宴会に軍服着てきた、くらいのこと。

それはそうと、そのクレームつけた方がどんな方々なのかな?戦前の軍国回帰を阻止すべく、反安倍の論陣を張っているリベラルさんと重なるのかな。その気持は同じ地平に居るつもりだが、言葉狩りで意に染まぬ人間や思想をパージしようとする行動は、あっち側の人達と一緒ではないかな。そういえば、チベットやウィグルで宗教を奪い言語を奪って民族浄化を図ってる国の手法も似通ったもの。こんな歌聴いて若者が軍国に目覚めるのでは、と妄想する層がリベラルの衣を纏っているのが今のこの国だね。若者、なめたらあかんよ。

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先日、神戸帰りに立ち寄った尼崎駅前の普通の居酒屋にて。揚げ物ばかりの生活のスキマ、刺身食べたいよぉとS保センセにリクエスト。絶品サバカルテットなど注文する。サバ好き、背青好き、なのだ。

サバっしゃいませ、とは強引…語呂が合ってない。ポテトサバだ…は、んー、60点。ダジャレ合戦なら、ツナ缶とサバ缶を混ぜて「ツナサバき」ってどぉ?…手綱捌き…そもそも料理とは言えないか。失礼しました。



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テレビもラジオもない京都の我が家。せめてYoutube聴かせたい~と、只今の夜の友達、夜のヒットスタジオオープニング集。次の出番の歌手のヒット曲をワンフレーズだけ歌ってマイク回しするスタイル。著作権に触れないのか、惜しげもなくアップされてる。フジテレビさん天晴れ!

美空ひばり、西城秀樹、本田美奈子、藤圭子…鬼籍に入られた懐かしい方々が、普通に井上順とバラエティで絡んでる姿…映像というものが素晴らしいのか残酷なのか。昨日見てたのなんか、井上陽水と吉田拓郎が並んで歌い、後ろで渡辺謙さんが踊ってる…ありか?1970~1990くらいの間のものが多く、歌謡曲全盛時代だったんだな、と。一瞬で消えていった方も僅かに居るが、出演者の9割以上を知っていて、そのヒット曲も覚えてる。常連のように出ている沢田研二と布施明の歌唱がずば抜けているのがワンフレーズでもすぐわかるね。

あれこれ見ているうちに中島みゆき提供曲スペシャルも見つける。研ナオコさん、加藤登紀子さんが素晴らしいのは当然として、なんとなくバカにしていた(…みゆきさんご本人もANNで茶化してたくらい^^)桜田淳子さんの「化粧」が意外と良いことを発見、そういえばろくに聴いてなかった。名曲中の名曲、なんで桜田なんかに…と憤っていたこともあったが、みゆきさんの見る目が確かだったんだな。

しかし、Wifiなき我が家、聴き過ぎ注意、パケット注意、です。